精度向上

  1. トラブル対応・備え

    地下鉄事故先般横浜市営地下鉄で脱線事故が発生しました。6月6日(木)早朝に発生し、一部区間の復旧が6月10日(月)10:00、4日間にわたりストップしていました。個人的な感想ではありますが、思ったより長期間ストップしたと感じます。

  2. 運輸安全マネジメント内部監査に関するマネジメントレビュー会議開催

    2019年5月14日(火) pm15:00~17:00弊社本社会議室に於いて2社16名の参加で開催されました。グループ会社の日本トラックとの相互監査の結果、3営業所に対して、指摘や指導、良かった点悪かった点が報告され、各社社長以下役員から今後の指導が行われました。

  3. “令和” 新時代に向けて

    新年号決定新しい年号が「令和」に決まりました。平成の時もそうでしたが最初はピンときません。頻繁に目に、耳にするようになれば馴染んでいくものだと考えます。新年号開始に際し、従来と違うのは現天皇が生前退位される事です。今までに無かった新しい事です。

  4. 電撃引退から学ぶこと

    電撃引退から学ぶこと先日世界のイチローが現役引退を発表しました。28年間の現役生活に幕を下ろしましたが、メジャーリーグの年間安打数の記録を破ったときのコメントです。

  5. 安全は全てに優先させます

    私たち谷口運送は「安全は全てに優先する」を谷口運送は素よりグループ全体の安全基本方針として、輸送安全マネジメ ントに基づき『輸送の安全の確保』に経営トップから社員全員が一丸となって取り組んでいます。

  6. 『タスキ』

    謹賀新年正月、人それぞれだと思いますが、私は箱根駅伝が真っ先に浮かびます。今年は東海大学の初優勝という結果でした。1区で大東文化大学にアクシデントがありましたが、何とかタスキを繋ぎ、繰り上げスタートはあったものの全チームが完走しました。

  7. ジャイアンツの選手補強から透けて見えてくる選手育成の難しさ

    来季監督に原辰徳氏の就任が決まり、大型補強が相次いだジャイアンツですが若手選手の育成も大きな課題となっているのはご存じの通り。<スーパースター集団では若手が育たない?>即戦力の補強と短期的なチーム編成となるジャイアンツ。

  8. 人手不足にこそ問われる物流品質

    【入管法案改正が審議入り】人手不足解消のため、外国人労働者の受け入れを広げる「出入国管理法」の改正案が13日から衆議院本会議で審議入りしましたね。

  9. 物流にドローンが登場したら我が社のドライバーはパイロット!?

    物流にドローンが登場したら我が社のドライバーはパイロット!?【2030年の物流ソリューション】ヒト・モノ・カネを集約し規模がものをいった20世紀の産業構造が、21世紀はそのパラダイムが様変わりして、瞬く間に世界に広がる新技術やサービスをテコに一足飛びの成長が望める時代にな...

  10. 谷口運送の考えるSCM

    『サプライ・チェーン・マネジメント(supply chain management、SCM)、供給連鎖管理(きょうきゅうれんさかんり)とは、物流システムをある1つの企業の内部に限定することなく、複数の企業間で統合的な物流システムを構築し、経営の成果を高めるためのマネジメント手法である。

ページ上部へ戻る