Our Policy

高い倫理観~コンプライアンス

「安全と安心」「信用と信頼」

高い倫理観~コンプライアンス

基本方針に基づき、コンプライアンス活動は経営の最重要課題として位置付け、取り組んでいく必要があります。 08年12月にコンプライアンス委員会を設置し、全社コンプライアンスの推進体制(組織図・報告と相談窓口)を明確にしました。

DSCN3545rev01

組織の確立

コンプライアンス推進責任者(社長)をはじめ、推進者(各部役員・部長)・推進担当者(所長・課長)が迅速な問題解決と原因究明、再発防止に努めます。


conp02

行動方針の策定

1. 社会からの安全と安心
2. お客様からの信用と信頼
3. 公正かつ健全な活動

 

4. 従業員の尊重
5. 環境保全への貢献
6. 社会への貢献


労働時間の管理

conp2

 

作業条件・交通事情に影響を受ける物流業の労働時間は不規則になりがちです。しかし、公道を職場とする我々は安全を第一に優先必要があり、過重労働による人災は決して起こしてはなりません。そのために、毎月総務部が労働時間の管理を徹底または、必要に応じて是正勧告を行い、物流活動を支援しております。


健康診断結果のフォロー

conp001

定期健康診断の実施は事業主の義務ですが、結果に対するアフターケアーは本人の責任になります。当社では、診断結果を踏まえ、検査・治療の必要な対象者全員に文書にて必要な勧告を行い、健康維持を推進しています。


conp

活動実施報告書の提出

コンプライアンス活動計画表に基づいた月間目標の実施状況の確認と、各職場であがった問題について話し合い、議事録として提出することを義務づけております。 


ページ上部へ戻る