コストダウン

  1. 藤沢物流センターの活用事例②TC(トランスファーセンター)

    従来、S社様は自社工場で多くのアイテムをI社様、J社様、K社様の3社へそれぞれ仕分けし、小ロットで納品をしていました。そこで当社の藤沢物流センターへ総量出荷をし、以降当社が行先別に仕分け作業をし、出荷・納品までを委託していただきました。

  2. 藤沢物流センターの活用事例①CD(クロスドッキング)

    従来は、神奈川県近郊の15社の部品工場様からI社様の愛媛県松山市の工場まで、別々に15台のトラックで少量の部品を長距離輸送しておりました。

  3. ドイツ・フランクフルトへ精密機械補修輸出

    プラント関係の精密機械は、納期・品質について非常に高い精度を求められます。今回谷口運送はプラント商社様よりご相談を受けて、ドイツより調達したお客様の精密機械の、スペック変更のための輸出作業をお手伝いさせて頂きました。案件を進めるにあたって、優先したことは納期でした。

  4. 梱包ケース腰下の仕様変更をお客様に提案

     谷口運送では、海外向け貨物の工場バンニングを、各拠点で毎月約1,000コンテナー程作業しております。しかしながら日々唯作業しているのではなく、常に「作業方法に改善の余地は無いか」という意識を以って作業に従事しております。

  5. チャーター帰り便と路線便を組合わせて、緊急輸送に対応しました

    谷口運送は路線便は行っておりませんが、お客様の輸送ニーズや輸送の緊急度、コスト事情に応じて関係会社と協業し、最適な輸送手段をお客様に提供いたします。今回はお客様の緊急要請で、東京都中央区から福岡市まで住宅設備機器を輸送させて頂きました。依頼は輸送日の前日夕方。

  6. 鋼材の少量納入

    毎月、約1t程度の納入のあるお客様に対して、4t車をチャーターしていた。荷主にとっては、鋼材加工費と運賃を合わせると採算が合わなかった。・納入コストが高い・納期が決まっていない近隣にほぼ毎日納入する場所があり、合計積載量を調整していただき、混載で納入することにした。

  7. ダンプ車両の荷台夜勤納入

    ダンプ車両の荷台を時刻指定の夜勤納入することになった。輸入品の為、保管場所は港湾地区にあり、昼勤と同様に夜勤で引き取ることは難しい。

  8. 物流センターの作業導線を考えてみた!?

    谷口運送の藤沢物流センターは、倉庫として様々な機能を持っています。

  9. 既存ルートを利用した共同配送を提案

    谷口運送は藤沢に輸送拠点を持っていることから、神奈川県、特に南西部の輸送を得意としておりますが、今回新規輸送をご依頼いただいたお客様に、既存の神奈川県南西部の輸送ルートを活用した共同配送をご提案しました。

  10. 空きスペースを利用した輸送

    生産工場では資材・部品を取り入れる調達物流や完成品を次の工程に送る工場間輸送があります。

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